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PROFILE

アーティスト写真

90年代のJ-popの香りをこよなく愛するボーカルとギターの非実力派レトロフューチャーユニット。
神戸を中心に耳障りのいいオリジナル曲で活動をおこなっている。
結成は2015年、とあるボランティア団体の活動の中で「ネタ」として作られたバンドがそのまま活動をしている。
初ライブはミャンマー連邦共和国。

コロナ禍において2020年3月、数バンドを集め関西でもかなり早い段階でオンラインでのライブイベントを結構。
費用や機材はアマチュアバンドの枠を超えて「スポンサーを集めて工面する」という離業をおこなった。

ド派手な衣装と仮面に隠された素顔、正体は不明。
ライブのことをGIG(ギグ)と称し、映像や小道具を使ったステージも必見。
出没スポットは三宮駅北側の「どんがめ」、おでん大根の唐揚げをこよなく愛する。

メンバープロフィール

TETSUYA (vocal)

kinkibΦyzの赤くて大きい方。ボーカルを担当している。
巨体に似合わず、バラードなどでは美声をかまし「鈴虫の声を持つメスのカブトムシ」とも評価される。

作られる楽曲は、すべてTETSUYAが「男子校」だったことでの後悔やトラウマを原動力として作られている。
過去に、MCでHANABIという曲の紹介で「白石麻衣とデートしていることを想像して作った」と言い、来場者をドン引きさせたことがある。

TAKASHI (guitar)

kinkibΦyzの青くて酔っ払っている方。ギターを担当している。
手が震えている時は、アルコールが切れていることが多い。
B’zの松本さんを敬愛しているが、カッティングは大の苦手。
「打ち込みで入れておいてください」と真顔で言えるナイスガイ。

人間性をギターのスキルに全振りした結果、出来上がったのがTAKASHIである。